6月30日 ¥900 月曜休み tml> いま特別展開催中の美術館

やきものの美術館 その他のご案内 いま特別展開催中の美術館

北海道立近代美術館(札幌)011−644−6881  
カラヴァッジョ展
イタリア国内の所蔵作品を中心に、10点余りのカラヴァッジョ作品に同時代の画家たちを加え約40点の傑作・秀作を公開します
8月10日〜10月14日 ¥800 月曜休み 

北一ヴェネツィア美術館(小樽)0134−33−1717
特別企画展 「小さなガラスの昆虫展 〜輝く ヴェネツィアガラスの宝石〜」
世界で活躍するヴェネツィアのランプワーク作家、ヴィッツトリオ・コンスタンティーにによる、精巧なガラスの昆虫を展示
〜10月7日 ¥700 会期中無休 

藤田喬平ガラス美術館(宮城、松島)022−353−3322
「ココロ晴レル ここちよい暮らし展」 日々を心地よく、ていねいに
〜9月24日 企画展入場無料  

本間美術館(酒田)0234−24−0024
俳諧資料展
本間家と関わりの深い常世田長翠を含む、江戸時代の俳諧資料を展示
〜8月20日  ¥900 火曜、水曜休み 

本間美術館(酒田)0234−24−0024
俳諧資料 中国と日本の陶磁器展
青磁や白磁、伊万里や九谷など、用の器から美術品にいたるまで、中国と日本の陶磁器の多彩な美を展観
8月21日〜12月20日  ¥900 火曜、水曜休み 

茨城県陶芸美術館(笠間)0296−70−0011
拡大コレクション展 「大人も子どもも楽しい」 かわいい陶とカッコいい焼」
「かわいい」「かっこいい」tぴった印象を切り口にして、色、模様、大きさ、形といった視点で陶磁器の政界を案内
〜8月25日 ¥310 月曜休み 

茨城県陶芸美術館(笠間)0296−70−0011
いきもの狂騒曲 〜陶芸フィギュアの現在〜
9月7日〜11月24日 ¥310 月曜休み 

栃木県立美術館(宇都宮)028−621−3566
とちぎ版文化プログラム 「絵を見るとき、あなたは何を見ているの?」
絵画を中心に、作品と見るも者との豊かなかかわりあいの多様なありかたを示し、より深く美術を愉しむきっかけとする
〜8月25日 ¥700 月曜休み 

DIC川村記念美術館(千葉、佐倉)0120−498−130
企画展 「描く、そして現れる〜画家が彫刻を作るとき」展
画家の平面と立体の作品を両方並べて展示、国内外の約20人の画家たちが。カンヴァスから踏み出して試みた実験を展観
9月14日〜12月8日 ¥1300 月曜休み 

ホキ美術館(千葉、土気)043−205−1500
企画展 スペインの現代写実絵画 バルセロナ・ヨーロッパ近代美術館(MEAM)コレクション
30歳代から70歳代まで、現在活躍するスペインの59作家の59作品を4つのギャラリーに展開して紹介
〜9月1日 ¥1800 火曜休み 

栗田美術館(足利)0284−91−1026
特別陳列 伊万里焼 香炉と火入
掌中に収まるものから迫力のある大香炉まで、肝臓の香炉と火入をあわせた40件余りを展示
〜8月25日 ¥1250 月曜休み 

益子陶芸美術館/陶芸メッセ・益子(益子)011−592−5111
常設展のみ開催 ¥600 水曜休み 

戸栗美術館(渋谷、松涛)03−3465−0070
青のある暮らし 〜江戸を染める伊万里焼〜
やきものの戸栗美術館と浮世絵の太田記念美術館とhつの連携企画展、江戸時代の人々の暮らしを「青」という切り口から紹介
〜9月22日 ¥1000 月曜休み   

五島美術館(世田谷、上野毛)03−3703−0661
館蔵 秋の優品展 「筆墨の躍動」
館蔵品の中から、水墨画や墨跡、近代の書画を中心に、日本・中国の名品約40点を展示
8月31日〜10月20日 ¥1000 月曜休み    

出光美術館(有楽町)03−5777−8600
唐三彩 〜 シルクロードの至宝
唐時代の王侯貴族たちの墓を彩る副葬品であれるともに、汁粉ロードを通して東西文化交流を象徴する美術作品
〜8月25日 ¥1000 月曜休み 

出光美術館(有楽町)03−5777−8600
奥の細道330年 芭蕉
今年は、芭蕉が奥の細道の旅に出て330年、これを祈念して、芭蕉の書画や芭蕉を敬慕する者たちの先品を展示
8月31日〜9月29日 ¥1000 月曜休み 

三井記念美術館(日本橋)03−5777−8600
特別展 「日本の素朴絵」〜ゆるい。かわいい、たのしい美術〜
ゆるく味わいのある表現で描かれた絵画を様々な時代・形式の素朴絵を紹介
〜9月1日 ¥1000 月曜休み 

東京国立博物館 平成館(上野公園)03−3822−1111
特別企画 「奈良大和四寺のみほとけ」
奈良県北東部に所在する岡寺、室生寺、長谷寺、安倍文珠院の四寺は、いずれも7〜8世紀に創建された古刹で、きわめて魅力に富んだ仏像を伝えている
〜9月23日 ¥600 月曜休み 

東京都美術館(上野公園)03−3823−6921
伊庭靖子展 まなざしのあわい
近作・新作を中心に紹介しながら、そこの至以前に作品も併せて展示
〜10月9日 ¥800 月曜休み 

大倉集古館(虎ノ門)03−3583−0781
施設改修工事のため、2014年4月1日より約4年間の予定で休館
¥800 月曜休み  

東京国立近代美術館・工芸館(北の丸公園)03−5777−8600
竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション〜メトロポリタン美術館所蔵
アビー・コレクションを日本で初めて紹介する里帰り展
9月13日〜12月8日 ¥430 月曜休み  

永青文庫(目白台)03−3941−0850
夏季展 大名ち調度を彩るデザインの世界
佐賀藩鍋島家から14代細川護久のもとへ嫁いできた宏子g婚礼の差に着用したと菅家られる打掛や、刺繍による華やかな文様の小袖など併せて展示
8月31日〜10月9日 ¥600 月曜休み 

国立新美術館(乃木坂)03−3485−7866 
クリスチャン・ボルタンスキー〜Lifutime 〜9月2日
話しているのは誰?現代美術に潜む文学 8月28日〜11月11日
カルティエ、時の結晶 10月2日〜12月16日 
¥1600 火曜休み 

サントリー美術館(六本木)03−3470−1073
サントリー芸術財団50周年 遊びの流儀 遊楽図の系譜
美術のテーマとなった「遊び」に着目し、双六やカルタ、舞踏やファッションなど、男女が熱中し楽しんだ様々な遊びの変遷をながめる
〜8月18日 ¥1300 月曜休み 

サントリー美術館(六本木)03−3470−1073
サントリー芸術財団50周年 黄瀬戸・瀬戸黒・志野・織部~美濃の茶陶
桃山時代の美術工芸諸分野との比較を試みながら、その大らかで個性的な造形的魅力の秘密に迫る
9月4日〜11月10日 ¥1300 月曜休み 

東京都庭園美術館(白金台)03−3443−0201
企画展 1933年の室内装飾 朝香宮邸をめぐる建築素材と人々
当時、2階妃殿下の居間及び寝室で使用されていた家具一式の修復が完了し、このたび初公開
〜9月23日 ¥1100 第2、第4水曜休み 

根津美術館(南青山)03−3400−2536
企画展 優しいほとけ・怖いほとけ
飛鳥時代から江戸時代にいたる仏教絵画・彫刻の優品約35点を展示し、仏の表情とその意味を考える
〜8月25日 ¥1100 月曜休み 

根津美術館(南青山)03−3400−2536
企画展 美しきいのち〜日本・東洋の花鳥表現
絵画はすべt、前期(〜10月6日)と後期(10月8日〜)で展示替えあり、鏡および陶磁器は、全期間展示
9月7日〜11月4日 ¥1100 月曜休み 

畠山記念館(白金台)03−3447−5787
改修工事に伴う休館
3月18日〜長期旧館(約4年間)
、月曜休み 

智美術館(虎ノ門)03−5733−5131
生誕100年 藤本能道 〜声明を描いた陶芸家
菊池コレクションを中心に、工房のあった青梅市の市立美術館所蔵の作品も展観
〜12月1日 ¥1000 月曜休み 

日本民藝館(駒場東大前)03−3467−4527
特別展 食の器
江戸時代の饗応や年中行事で使用されたハレの器、わび茶の系譜に連なる茶の湯と会席の器、そして日常生活で使用した食器を軸に展観
〜9月1日 ¥1100 月曜休み 

中近東文化センター(三鷹市)0422−32−7111
常設展のみ
開館日 月曜日、火曜日、水曜日、金曜日 

ポーラ美術館(箱根、仙石原)0460−4−2111
ハ?ノ?モWチ@テVテモテRテyチ[テVテ現代モチFミ?ヒIツ?ヒミマ?ツ?ツ?ツ?ハ¬ム¥テAチ[テg
モネ、セザンヌ、ピカソー、巨匠たちと出会う現代アート
〜12月1日 ¥1800 会期中無休 

MOA美術館(熱海)0557−84−2511
奇想の又兵衛 山中常盤物語絵巻
山中常盤物語絵巻全巻を一堂に展観し、又兵衛絵巻の魅力に迫る
8月31日〜9月24日 ¥1600 木曜休み 

多治見市美濃焼ミュージアム(岐阜・多治見)0572−23−1191
企画展 「戦国桃山の茶入」
〜5月26日
企画展 「美濃陶芸の明日展」
〜9月29日  ¥300 月曜休み 

MIHO MUSEUM(滋賀・信楽)0748−82−3411
紫香楽宮と甲賀の神仏 〜紫香楽宮・甲賀寺と甲賀の造形
最新の成果にもとづいて、紫香楽宮に関連する各種の文化財を展観
〜9月1日 ¥1100 月曜休み 

滋賀県立陶芸の森・陶芸館(信楽町)0748−83−0909
特別企画 「交流と実験」 〜新時代の〈やきもの〉をめざして〜
その取り組みを作品と彼らの言葉などを介して紹介
〜9月6日 ¥700 月曜休み   

大津絵美術館(大津市、三井寺)077−522−3690
古大津絵、円山応挙の作品および陶器を含む近江の古美術を展示
毎年秋に特別展を開催 ¥500 年中無休 

滋賀県立近代美術館(大津市、瀬田)077−543−2111 
現在改修・増築のため休館中
リニューアルオープンは2020年3月の予定 

佐川美術館(滋賀、守山市)077−585−7800
名刀は語る 美しき鑑賞の歴史
日本刀は、古来災いや邪気を払う霊器として神聖化され、武士にとっては、ぶきであるとともに精神的支柱であった
~9月23日  ¥1000 月曜休み

樂美術館(堀川中立売)075−414−0304
夏期展 楽焼って何だろう?新時 楽茶碗の柔らかい肌が持つ表情を通じて、そこから楽茶碗の「ぬくもり」感じていただく展観意匠 黷ス歴代作品8月18日0 月曜休み  〜日 ¥900 月曜休み 

高麗美術館(京都、紫竹)075−491−1192
朝鮮王朝末期のかがやき 「語り継ぐ 朝鮮の美」
朝鮮王朝末期の文かとかがやき、そして近代以降の王朝文化継承の家庭で生まれた書、工芸、絵画など、約70点を出品、併せて、2017年にユネスコ「世界の気温九」に登録された高麗美術館所蔵の「挑戦通信使」資料も特別展示
〜8月20日 ¥700 月曜休み 

京都国立博物館・平成知新館(東山)075−525−2473
特別企画 京博寄託の名宝 〜美を守り、美を伝える〜
ICOM京都大会開催記念として、投函に収録される6200余件もの寄託品のなかか 〜9月16日 ¥1300 月曜休み  6日 ¥1300 月曜休み  

思文閣美術館(京都、出町柳)075−751−1777
ぎゃらりぃ思文閣で常設展のみ開催
¥700 月曜休み 

京都国立近代美術館(岡崎)075−761−4111
ドレス・コード? ‐− 着る人たちのゲーム
ファッションやアートのほか、映画やマンガなどに描かれたファッションも視野に入れながら、現代社会における<ドレス・コード>をめぐる、わたくしたちの装いの実践=ゲームについて見つめ直す)文 様があし〜10月14日 ¥1400 月曜休み 

奈良国立博物館(登大路町)0742−22−7771
特別陳列 「法徳寺の仏像」 〜近代を旅した仏たち〜
近年この寺に寄進された
〜9月8日  ¥1100 月曜休み日  ¥1100 月曜休み 

アサヒビール大山崎山荘美術館(京都、大山崎)075−97−3123
ジョアン・ミロの彫刻 
夏のアサヒビール 〜9月1日  ¥900 月曜休み X月1日  ¥900 月曜休み 

大阪市立東洋陶磁美術館(中之島)06−6223−0055
日本フィンランド外交関係樹立100周年記念特別展 
「「フィンランド陶芸 芸術家たちのユートピア〜コレクション・カッコネン」
〜10月14日 ¥1200 月曜休み ¥1200   

大阪日本民芸館(千里万博公園)06−77−1971
秋季特別展 「多々納弘光の仕事 〜出西窯を育み、民藝に生きた陶工〜」
9月7日〜12月17日 ¥700 水曜休み 

足立美術館(安来市)0854−28−7111
夏季特別展 うるわしき女性美の世界 「美人画」
松園の没後70年の節目を祈念し、松園はじめ、清方、深水らが描く美人画を一堂に展示
〜8月30日 ¥2300 会期中無休 

足立美術館(安来市)0854−28−7111
秋季特別展 名画でふり返る 明治・池沼・昭和の日本画
元号が改まる機会に名画によって過去を振り返る展覧会
8月31日〜11月30日 ¥2300 会期中無休  

加納美術館(安来市)0854−36−0880
特別展 「安部朱美ふたたび〜明日へのまなざし」 〜9月16日
企画展 葉 祥明 原画展 〜平和への祈り〜
9月21日〜11月4日 ¥800 火曜休み 

岡山市立オリエント美術館(天神町)086−232−3636
特別展 ミイラと神々〜エジプトの来世、メソポタミヤの現世
「見えない世界を見る」をテーマに、古代メソポタミア・イランを例にイメージを形にする現世の技術と、古代エジプトを例に人々がイメージした来世の世界に誘
〜9月16日 月曜休み 

出光美術館(門司)093−332−0251
宋磁 〜神秘のやきもの7

長島美術館(鹿児島・武)099−250−5400
「不思議の森のなかまたち 玉利潤子展」
近年力を注いでいる動物シリーズと子どもの為の絵本や絵本原画などを、アクリル画やパsテル画、鉛筆画でご紹介
〜 9月16日 ¥1000 火曜休み 

 

やきものクラブ・楽陶