6月30日 ¥900 月曜休み tml> いま特別展開催中の美術館

やきものの美術館 その他のご案内 いま特別展開催中の美術館

北海道立近代美術館(札幌)011−644−6881  
友田コレクション 西洋版画の名品
3000点をゆうに超える、ピカソやシャガール、ミロといった巨匠たちの名品の寄贈を受け、西洋近代版画の名品約450を選りすぐりご紹介
〜2020年3月15日 ¥800 月曜休み 

北一ヴェネツィア美術館(小樽)0134−33−1717
特別企画展 「ルチオ・ブボッコ展」 〜幻想と現実 独奏の世界」
世界で活躍するブバッコが、人物の躍動を様々な題材で表現した作品を一堂に展示
〜2020年1月20日 ¥700 会期中無休 

藤田喬平ガラス美術館(宮城、松島)022−353−3322
「ガラスのクリスマス展2019」 どこよりも早い★クリスマス展
〜11月26日 ¥1200  

藤田喬平ガラス美術館(宮城、松島)022−353−3322
新しい一年のはじまりに、干支やお正月飾りなど沢山のアイテムが揃います
11月28日〜2020年1月15日 ¥1200  

本間美術館(酒田)0234−24−0024
俳諧資料 中国と日本の陶磁器展
青磁や白磁、伊万里や九谷など、用の器から美術品にいたるまで、中国と日本の陶磁器の多彩な美を展観
〜12月20日  ¥900 火曜、水曜休み 

茨城県陶芸美術館(笠間)0296−70−0011
いきもの狂騒曲 〜陶芸フィギュアの現在〜
陶芸フィギュアの魅力を広げている注目すべき現代作家の作品を紹介
〜11月24日 ¥310 月曜休み 

茨城県陶芸美術館(笠間)0296−70−0011
「エミール・ガレの陶芸」
世界的に見ても貴重な画r陶芸のコレクションからその魅力を紹介
2020年1月2日〜3月8日 ¥310 月曜休み 

栃木県立美術館(宇都宮)028−621−3566
菊川京三の仕事 〜「国華」に綴られた日本美術史
複製図版・下絵を中心に、選りすぐった作品を約40年ぶりに公開、国華社勤務60年に及んだ挿絵画家・吉川京三の仕事を一望する回顧展
〜12月22日 ¥250 月曜休み 

DIC川村記念美術館(千葉、佐倉)0120−498−130
企画展 「描く、そして現れる〜画家が彫刻を作るとき」展
画家の平面と立体の作品を両方並べて展示、国内外の約20人の画家たちが。カンヴァスから踏み出して試みた実験を展観
〜12月8日 ¥1300 月曜休み 

ホキ美術館(千葉、土気)043−205−1500
企画展 ハンガリーの写実画家 サンドリフィ展 (ホキ美術館は水害の影響により休館中です)
当館とMEAMのコラボレーション第2弾、日本初公開となるハンガリーの写実画家ッサンドルフィの作品を展示
〜11月17日 ¥1800 火曜休み 

栗田美術館(足利)0284−91−1026
特別陳列 伊万里焼の割り付文様
一単位の文様を規則的に繋いだ様々な割り付け文様をより入れた館蔵作品、約50件余りを展示
〜2020年2月24日 ¥1250 月曜休み 

益子陶芸美術館/陶芸メッセ・益子(益子)011−592−5111
常設展のみ開催 ¥600 水曜休み 

戸栗美術館(渋谷、松涛)03−3465−0070
たのしうつくし 伊万里のかたち I
前期(I)は動物や植物、器物などから着想を得た「たのしいかたち」の作品を中心に紹介
〜12月19日 ¥1000 月曜休み   

五島美術館(世田谷、上野毛)03−3703−0661
特別展 美意識のトランジション <過渡期>
多彩な技法と表現に満ちた東アジア数十年間の美の様相を、伝来する絵画・書・工芸・書物の名品を通じて紹介
〜12月8日 ¥1000 月曜休み      

出光美術館(有楽町)03−5777−8600
やきもの入門 〜色彩・文様・造形を愉しむ
本展では日本の陶磁史を通覧することで、見える、やきものに込められた美の変遷をひも解く
11月23日〜2020年2月2日 ¥1000 月曜休み 

三井記念美術館(日本橋)03−5777−8600
特別展 茶の湯の名碗 「高麗茶碗」
桃山時代〜江戸時代に焼かれた高麗茶碗の全体像とそれぞれの魅力を紹介
〜12月1日 ¥1000 月曜休み 

東京国立博物館 平成館(上野公園)03−3822−1111
御即位記念特別展 「正倉院の世界 〜皇室がまもり伝えた美〜」
皇室が守り伝えたかえがえのない日本の美、今後も受け継がれゆく悠久の美を展観
後期 11月6日〜24日  ¥600 月曜休み 

東京国立博物館 平成館(上野公園)03−3822−1111
天皇と宮中儀礼
平成から令和へのご譲位、ご即位により注目の集まる天皇と宮中儀礼を5つのテーマで紹介
〜2020年1月19日  ¥600 月曜休み 

東京都美術館(上野公園)03−3823−6921
特別展 コートールド美術館展 魅惑の印象派
ロンドンのコートールド美術館のコレクションから、印象派・ポスト印象派の選りすぐりの絵画・c彫刻約60点を展示
〜12月15日 ¥800 月曜休み 

大倉集古館(虎ノ門)03−3583−0781
施設改修工事のため、2014年4月1日より約4年間の予定で休館
¥800 月曜休み  

東京国立近代美術館・工芸館(北の丸公園)03−5777−8600
竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション〜メトロポリタン美術館所蔵
アビー・コレクションを日本で初めて紹介する里帰り展
〜12月8日 ¥430 月曜休み  

永青文庫(目白台)03−3941−0850
秋季展 細川家伝来・江戸の唐絵 
斉滋の生誕260年に合わせ、永青文庫所蔵の中国絵画を展示、江戸時代後期の大名家が求めた大幅の「唐絵」の数々を展覧
〜12月8日 ¥600 月曜休み 

国立新美術館(乃木坂)03−3485−7866 
話しているのは誰?現代美術に潜む文学 〜11月11日
カルティエ、時の結晶 〜12月16日 
¥1600 火曜休み 

サントリー美術館(六本木)03−3470−1073 (改修工事のため020年5月12日まで休館)
サントリー芸術財団50周年 黄瀬戸・瀬戸黒・志野・織部~美濃の茶陶
桃山時代の美術工芸諸分野との比較を試みながら、その大らかで個性的な造形的魅力の秘密に迫る
〜11月10日 ¥1300 月曜休み  

東京都庭園美術館(白金台)03−3443−0201
企画展 アジアのイメージ 〜日本美術の「東洋憧憬」
展示会の構成(あじあへの再帰、古典復興、幻想のアジア)に従い、展示総数は約100点
〜2020年1月13日 ¥1100 第2、第4水曜休み 

根津美術館(南青山)03−3400−2536
特別展 江戸の茶の湯 川上不白 生誕三百
当館のコレクションの礎を築いた根津青山を含む近代数奇者への影響を多角的に展開、不白の茶の湯の魅力を探る
〜12月23日 ¥1100 月曜休み 

畠山記念館(白金台)03−3447−5787
改修工事に伴う休館
3月18日〜長期旧館(約4年間)
お問い合わせ、月曜休み 

智美術館(虎ノ門)03−5733−5131
生誕100年 藤本能道 〜生命を描いた陶芸家
菊池コレクションを中心に、工房のあった青梅市の市立美術館所蔵の作品も展観
〜12月1日 ¥1000 月曜休み 

智美術館(虎ノ門)03−5733−5131
第8回菊池ビエンナーレ 現代陶芸の 〈今〉
陶を素材とする作品を、部門やサイズの規定など設けず、器から用途のない形状まで幅広く公募
12月14日〜2020年3月22日 ¥1000 月曜休み 

日本民藝館(駒場東大前)03−3467−4527
特別展 柳宗悦と古丹波
当館ならびに丹波古陶館の優品の中から、中世期の自然釉の壺や江戸期に発達諸太赤土部釉・流釉・線彫・白掛の壺や甕・徳利・皿などを厳選し、丹波焼の魅力に迫る
〜11月24日 ¥1100 月曜休み 

日本民藝館(駒場東大前)03−3467−4527
特別展 祈りの造形 沖縄の厨子甕を中心に
今展では新受贈の厨子甕(ジーシガーミ)を中心に、世界各地で作られた「祈りの造形」を紹介
2020年1月12日〜3月22日 ¥1100 月曜休み 

中近東文化センター(三鷹市)0422−32−7111
常設展のみ
開館日 月曜日、火曜日、水曜日、金曜日 

ポーラ美術館(箱根、仙石原)0460−4−2111
シンコペーション: 正規の巨匠たちと現代アート
モネ、セザンヌ、ピカソー、巨匠たちと出会う現代アート
〜12月1日 ¥1800 会期中無休 

ポーラ美術館(箱根、仙石原)0460−4−2111
シュルレアリズムと絵画 〜 ダリ、エルンスと日本の「シュール」
シュルレアリズム運動からどのようにシュルレアリズム絵画がうまれたかのか、さらに日本における超現実主義への展開に焦点を当てる世界ではっじめての展覧会
12月15日〜2020年4月5日 ¥1800 会期中無休 

MOA美術館(熱海)0557−84−2511
リニューアル3周年記念特別展 「仁清 金と銀」
御室窯における作風の展開をたどりつつ、多岐にわたる作例の中でも特に金や銀を使用した色絵陶器を展観
〜12月8日 ¥1600 木曜休み 

多治見市美濃焼ミュージアム(岐阜・多治見)0572−23−1191
企画展 「宿場町のやきもの 〜中山道の歴史をうつわでたどる〜」
〜2020年2月2日  ¥300 月曜休み 

MIHO MUSEUM(滋賀・信楽)0748−82−3411
秋季特別展 The 備前 〜土と炎から生まれる造形美〜
桃山時代から江戸時代にかけて焼造された茶の湯のうつわを中心に古備前の魅力を紹介
〜12月15日 ¥1100 月曜休み 

滋賀県立陶芸の森・陶芸館(信楽町)0748−83−0909
没後60年 特別展 「北大路魯山人 古典復興 〜現代陶芸をひらく〜」 
魯山人を中心に同時代の陶芸家たちの作品と、中国、朝鮮、日本磁器などの名品も併せて展示、現代陶磁の礎となった昭和時代を展観
〜12月1日 ¥700 月曜休み 

滋賀県立陶芸の森・陶芸館(信楽町)0748−83−0909
特別展 「リサ・ラーソン展」
スエーデンの陶芸家リサ・ラーソン、濱田庄司やアメリカの現代tぷ芸の先駆者ピーター・ヴぉ―コスなど、彼彼らの出会いを紐解きながら、罹災・ラーソンん芸術に迫る
2020年3月21日〜5月31日 ¥800 月曜休み   

大津絵美術館(大津市、三井寺)077−522−3690
古大津絵、円山応挙の作品および陶器を含む近江の古美術を展示
毎年秋に特別展を開催 ¥500 年中無休 

滋賀県立近代美術館(大津市、瀬田)077−543−2111 
現在改修・増築のため休館中
リニューアルオープンは2020年3月の予定

佐川美術館(滋賀、守山市)077−585−7800
秋季企画展 ZENGA 白隠と仙?展
「ゆるくてかわいい」と思える彼らの書画から、本来伝えるべきそのメッセージを読み解くことで、禅画(ZENGA)の魅力を紹介するとともに、二人の禅僧の違いを展観
〜12月1日  ¥1000 月曜休み

佐川美術館(滋賀、守山市)077−585−7800
吉左エ門 × 深見陶治 × 五大吉左エ門・楽直入
世界最大の大きさに挑戦する深見に対し最小世界を対峙させる直入、両社は工芸の枠組みを脱し彫刻的な造形へと見事に昇華させている
〜2020年3月29日  ¥1000 月曜休み

樂美術館(堀川中立売)075−414−0304
秋期特別展 楽歴代 魂と映じて
Mirrors int the Soul -Raku Tea Bowls through the Ages-
楽茶碗の中に大切に受け継がれてきた「The Soul」に焦点を当てた展示会
〜12月24日 月曜休み ¥900 月曜休み 

高麗美術館(京都、紫竹)075−491−1192
「石の文化と朝鮮民画」
朝鮮半島の人々のくらしに用いてきた石造技術をご紹介
〜12月10日 ¥700 月曜休み 

京都国立博物館・平成知新館(東山)075−525−2473
特別展 流転100年 佐竹本三十六歌仙絵と王朝の美
展覧会としては過去最大の規模で、離れ離れとなった断簡37件のうち31件が一堂に
〜11月24日 ¥1300 月曜休み ¥1600 月曜休み  

京都国立博物館・平成知新館(東山)075−525−2473
新春特別展示 子づくし 〜干支を愛でる〜
特集展示 京都御所障壁画 紫宸殿
2020年1月2日 ¥1300 月曜休み ¥1600 月曜休み  

思文閣美術館(京都、出町柳)075−751−1777
ぎゃらりぃ思文閣で常設展のみ開催
¥700 月曜休み 

京都国立近代美術館(岡崎)075−761−4111
円山応挙から近代京都画壇へ
応挙、呉春から近代へいたる系譜を負うことで、円山・四条派の全貌に迫るとともに、京都画壇の様相の一旦を明らかにする
〜12月15日 ¥1400 月曜休み 

奈良国立博物館(登大路町)0742−22−7771
特別展・特別陳列 おん祭りと春日信仰の美術
平安時代以来、脈々と続く春日若宮の祭礼「おん祭り」の時期に合わせ、関連する絵画・文書・工芸品などを展示
12月7日〜2020年1月13日 ¥1100 月曜休み 

アサヒビール大山崎山荘美術館(京都、大山崎)075−97−3123
東山魁夷のスケッチ 〜欧州の古き町にて
長野県信濃美術館、東山魁夷感が所蔵すr欧州取材によるスケッチの飾数を中心に転換
〜12月1日 ¥900 月曜休み 

アサヒビール大山崎山荘美術館(京都、大山崎)075−97−3123
清宮質文 〜 限りなく深い済んだ空気
版画家として日陸知られる清宮の、ガラス絵の作品にも焦点を当て、清宮芸術のみ力を紹介
12月14日〜2020年3月8日 ¥900 月曜休み 

大阪市立東洋陶磁美術館(中之島)06−6223−0055
特集展 「受贈記念 辻井コレクション 灯火具〜ゆらめくあかり」
平常展 「安宅コレクション中国陶磁・韓国陶磁
〜12月8日 ¥1200 月曜休み ¥1200  

大阪日本民芸館(千里万博公園)06−77−1971
秋季特別展 「多々納弘光の仕事 〜出西窯を育み、民藝に生きた陶工〜」
〜12月17日 ¥700 水曜休み 

足立美術館(安来市)0854−28−7111
秋季特別展 名画でふり返る 明治・池沼・昭和の日本画
元号が改まる機会に名画によって過去を振り返る展覧会
〜11月30日 ¥2300 会期中無休

足立美術館(安来市)0854−28−7111
冬季特別展 巨匠が愛した美 日本画のテーマ
画家たちが障害に数多くw描いたテーマに注目して作品を紹介
12月1日〜20202年2月29日 ¥2300 会期中無休   

加納美術館(安来市)0854−36−0880
特別展 加納ひろきコレクション 色絵茶碗に魅せられて
今回は備前焼以外のやきもので、釉薬の美。絵付けの美を展観
〜12月23日 ¥800 火曜休み 

岡山市立オリエント美術館(天神町)086−232−3636
岡山芸術交流2019
オリエントの考古美術資料を専門とするオリエント美術館と現代アート作品との融合
〜2020年1月9日 ¥1800 月曜休み 

出光美術館(門司)093−332−0251
仙?と禅の美
「博多の仙?さん」と慕われた仙?が残した禅画や墨跡を中心として、古唐津の優品とともに展観
〜12月15日 700 月曜休み 

長島美術館(鹿児島・武)099−250−5400
長島コレクションによる小企画 マルク・シャガール版画展 「ダフニスとクロエ」
2〜3世紀のギリシャの詩人ロンゴスが書いた物語に挿絵として描かれた作品42点の版画集
〜 11月24日 ¥1000 火曜休み 

 

やきものクラブ・楽陶