やきものの美術館 その他のご案内 いま特別展開催中の美術館

北海道立近代美術館(札幌)011−644−6881  
開館40周年記念 ワンダー☆ミュージアム
夜を描いた作品から、暗闇の中での作品鑑賞まで、豊かな創造の世界へ案内
〜2018年4月12日 ¥510 月曜休み 

北一ヴェネツィア美術館(小樽)0134−3915
特別企画展 「ヴェネツィアの祭典 カーニバル展」
ヴェネツィア・カーニバルの仮面の展示や、カーニバルをテーマにしたガラス作品を紹介
12月5日〜2018年3月5日 ¥700 会期中無休 

藤田喬平ガラス美術館(宮城、松島)022−353−3322
〜「クリスマス展」2017〜
サンタ、トナカイ、スノーマンなど可愛らしい人気者が大集合♪ぢこよりも早くキラキラ輝くクリスマス展
〜12月20日 ¥1200 

本間美術館(酒田)0234−24−0024
前期 収蔵品展 【日本と中国の陶磁器を中心に】
伊万里や九谷、青磁や白磁など、日本と中国の陶磁器を中心に、本間美術館が収蔵する多岐にわたるコレクションを紹介
〜12月23日  ¥900 火曜、水曜休み 

茨城県陶芸美術館(笠間)0296−70−0011
ヘレンド展〜皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯〜
ブダベスト国立工芸美術館、ヘレンド磁器美術館、ハンガリー国立博物館などが所蔵する約150件の作品により、ヘレンド約190年の歴史とその魅力を紹介
〜12月3日 ¥310 月曜休み 

茨城県陶芸美術館(笠間)0296−70−0011
いばらき工芸大全・染織の巻
2018年1月2日〜3月11日 ¥310 月曜休み 

栃木県立美術館(宇都宮)028−621−3566
企画展 「共鳴する魂 関谷富貴と小山田二郎」
共に栃木県にゆかりのある二人、それぞれに独自の世界を切り開いた二人の表現は、深く響く共鳴する
〜12月24日 ¥800 月曜休み 

栗田美術館(足利)0284−91−1026
特別陳列 伊萬里・鍋島 秋冬の文様
大皿にあらわされた秋の草花や、手の平に乗るうつわに広がった雪や氷の文様など、季節を感じさせる55件の作品
〜2018年2月25日 ¥1250 月曜休み 

益子陶芸美術館/陶芸メッセ・益子(益子)011−592−5111
常設展のみ開催 ¥600 水曜休み 

戸栗美術館(渋谷、松涛)03−3465−0070
18世紀の古伊万里〜逸品再発見II〜展
高さ70cmを超える大型壺から手のひらに収まる天塩皿まで、初出展を含む80点を展示、18世紀の伊万里焼の多様な魅力を再発見
〜12月20日 ¥1000 月曜休み  

五島美術館(世田谷、上野毛)03−3703−0661
館蔵 茶道具取り合わせ展
展示室に当館の茶室の床の間の原寸模型をしつらえ、館蔵の茶道具コレクションから約70点を選び展観
12月9日〜2018年2月18日 ¥1000 月曜休み  

出光美術館(有楽町)03−5777−8600
書の流儀II 〜美の継承と創意
古来、書はいかに受け継がれ、理想はどのように追求されてきたのか、書表現の鑑賞方法を日本・中国の優品より訪ねる
〜12月17日 ¥1000 月曜休み 

出光美術館(有楽町)03−5777−8600
色絵 Japn CUTE
小袖意匠をアレンジした古九谷、世界を魅了したデザインの柿右衛門、鍋島に宿る繊細な季節感、京焼を飾るかわいらしさと文学性
2018年1月12日〜3月25日 ¥1000 月曜休み 

三井記念美術館(日本橋)03−5777−8600
特別展 国宝 雪松図と花鳥 〜美術館でバードウォッチング〜
国宝 雪松図屏風の新春公開に合わせ、館蔵品の中から、今回は課長、なかでも「鳥」に焦点を合わせた展覧会
12月9日〜2018年2月4日 ¥1000 月曜休み 

東京国立博物館 平成館(上野公園)03−3822−1111
特別展 「仁和寺と御室派のみほとけ〜天平と真言密教の名宝」
仁和寺の寺宝のほか、仁和寺を総本山とすr御室派寺院が所蔵する名宝の数々を一堂に紹介
2018年1月16日〜3月11日 ¥600 月曜休み 

東京都美術館(上野公園)03−3823−6921
特別展 ゴッホ展 巡りゆく日本の夢
第一部 ファン・ゴッホのジャポニズム、第二部 日本人のファン・ゴッホ巡礼、の二部構成
〜2018年1月8日 ¥800 月曜休み 

大倉集古館(虎ノ門)03−3583−0781
施設改修工事のため、2014年4月1日より約4年間の予定で休館
¥800 月曜休み  

東京国立近代美術館・工芸館(北の丸公園)03−5777−8600
所蔵作品展 日本の工芸〜自然を愛でる〜
当館が所蔵する近・現代の名品を主とした約120点を陳列して、自然を愛でる日本人の心が生み出した工芸の美を紹介
〜2018年2月18日 ¥430 月曜休み  

永青文庫(目白台)03−3941−0850
冬季展示 「熊本大学永青文庫研究センター設立10周年金 細川家と「天下泰平」〜関が原からの40年〜」
激動の時代から太平の世に生きた細川家や地域の人々の生の声を、大名家随一の資料を通して堪能
12月9日〜2018年1月28日 ¥600 月曜休み 

国立新美術館(乃木坂)03−3470−1073
国立新美術館開館10周年 安藤忠雄展 〜挑戦〜
稀代の建築家が、いかに生きて、いかに創り、今またどこに向かおうとしているのか〜その壮大な挑戦の軌跡と未来への展望
〜12月18日 ¥1600 火曜休み 

国立新美術館(乃木坂)03−3470−1073
未来を担う美術家たち
20th DOMANI・明日展
2018年1月13日〜3月4日 ¥1600 火曜休み 

サントリー美術館(六本木)03−3470−1073
六本木開館 10周年記念展 フランス宮廷の磁器 セーヴル、創造の300年
”マリー・案と和ネットから草間彌生へ”、セーヴルと日本の交流についての作品を通じて紹介
〜2018年1月28日 ¥1300 月曜休み 

東京都庭園美術館(白金台)03−3443−0201
装飾は流転する 「今」と向き合う7つの方法
装飾は人類と共に存在、正に生々流転、本店では7組のアーティストたちが登場
〜2018年2月25日 ¥1100 第2、第4水曜休み 

根津美術館(南青山)03−3400−2536
特別展 鏨の華 〜光村コレクションの刀装具〜
館蔵コレクションを中心とした約130件の刀装具に刀剣や絵画資料も加え、光村が魅せられた金属美を紹介
〜12月17日 ¥1300 月曜休み 

根津美術館(南青山)03−3400−2536
企画展 墨と金 狩野派の絵画
「墨と金」という言葉に象徴される、狩野派の「絵画の革新的かつ豊穣な美を感じ取っていただける機会
2018年1月10日〜2月12日 ¥1300 月曜休み 

畠山記念館(白金台)03−3447−5787
秋季展 新収蔵記念 近代数奇者の交遊録
実業家益田鈍翁・その茶友横井夜雨・そして畠山即翁との交流
〜12月17日 ¥700 月曜休み 

畠山記念館(白金台)03−3447−5787
冬季展 茶懐石のうつわ
併設 季節の書画
2018年1月20日〜3月18日 ¥700 月曜休み 

智美術館(虎ノ門)03−5733−5131
第7回菊池ビエンナーレ 現代陶芸の<今>
実用や造形など部門を設けず陶を素材とする作品を募ることで、陶芸の現在と未来を見渡そうとする公募展
12月16日〜2018年3月18日 ¥1000 月曜休み 

日本民藝館(駒場東大前)03−3467−4527
日本民藝館店 〜新作工藝公募展〜
手仕事による伝統的な工芸品を中心に、日本各地の新作工芸品の数々を展示・頒賦する、恒例の新作工藝公募展
12月10日〜23日 ¥1100 月曜休み 

中近東文化センター(三鷹市)0422−32−7111
常設展のみ
開館日 月曜日、火曜日、水曜日、金曜日 

ポーラ美術館(箱根、仙石原)0460−4−2111
ポーラ美術館開館15周年記念 100点の名画でめぐる100年の旅
1万点を超えるコレクションの中から、代表作の西洋絵画79点、日本の洋画29点を選び展観、
〜2018年3月11日 ¥1800 会期中無休 

MOA美術館(熱海)0284−91−1026
リニューアルオープン記念 千宗屋キュレーション 茶の湯の美〜コレクション展
展示室のみならず、「黄金の茶室」での特別陳列、茶の庭での点心と喫茶など、美術館全体を活用、茶の湯の世界を紹介
〜12月10日 ¥1600 木曜休み 

MOA美術館(熱海)0284−91−1026
リニューアルオープン記念 暮らしの中の伝統工芸
現代の生活に起伏を与える視点から、食器、酒器、茶道具など、暮らしの中の伝統工芸をテーマとして、多彩な作品約60点を展観
12月16日〜2018年1月23日 ¥1600 木曜休み 

多治見市美濃焼ミュージアム(岐阜・多治見)0572−23−1191
企画展 「美濃陶芸の明日展2017」 9月1日〜2018年1月14日
¥300 月曜休み 

MIHO MUSEUM(滋賀・信楽)0748−82−3411
開館20周年記念特別展
「桃源郷はここ 〜 I.M.ペイとMIHO MUSEUMの軌跡」 
〜12月17日 ¥1100 

MIHO MUSEUM(滋賀・信楽)0748−82−3411
2018年春季特別展 猿楽と面
大和・近江および白山の周辺から
2018年3月10日〜6月3日 ¥1100 

滋賀県立陶芸の森・陶芸館(信楽町)0748−83−0909
特別展 粋な古伊万里〜江戸好みのうつわデザイン
古伊万里コレクションを通じて、江戸の人々が好んだ「粋な古伊万里」に注目し、その驚くべき意匠(デザイン)の世界を探る
〜12月17日 ¥700 月曜休み 

滋賀県立陶芸の森・陶芸館(信楽町)0748−83−0909
平成30年・信楽焼の干支(戌)点
信楽で生産・昨冬された来年の干支(戌)の展示・販売
12月9日〜2018年1月14日 ¥700 月曜休み 

大津絵美術館(大津市、三井寺)077−522−3690
古大津絵、円山応挙の作品および陶器を含む近江の古美術を展示
毎年秋に特別展を開催 ¥500 年中無休 

滋賀県立近代美術館(大津市、瀬田)077−543−2111 
現在改修・増築のため休館中
リニューアルオープンは2020年3月の予定 

佐川美術館(滋賀、守山市)077−585−7800
魔法の美術館 II
当館の冬の風物詩となった、見て触って楽しめる、体験型 光のアート
12月9日〜2018年2月12日  ¥1000 月曜休み

樂美術館(堀川中立売)075−414−0304
秋期特別展 名碗 ロシアを旅した楽
楽美術館版 エルミタージュ、プーシキン美術館帰国展
〜12月24日 ¥900 月曜休み 

高麗美術館(京都、紫竹)075−491−1192
福を運ぶ朝鮮王朝のとりたち
2017年の干支である酉にちなみ、さまざまな鳥と福をモチーフにした所蔵品80点による美の世界を展示
〜12月5日 ¥500 月曜休み 

京都国立博物館・平成知新館(東山)075−525−2473
特集展示 御所文化を受け継ぐ 〜近世・近代の有職研究〜
当館が所蔵する御所旧蔵の作品群を中心に、近世・近代の御所文化再興の様相を振り返る
12月19日〜2018年1月28日 ¥1300 月曜休み  

思文閣美術館(京都、出町柳)075−751−1777
ぎゃらりぃ思文閣で常設展のみ開催
¥700 月曜休み 

京都国立近代美術館(岡崎)075−761−4111
岡本神草の時代
数少ない本画を可能な限り集め、素描、下図、資料類100点ほど加えて画業を紹介
〜12月10日 ¥1400 月曜休み 

京都国立近代美術館(岡崎)075−761−4111
ゴッホ展 巡りゆく日本の夢
世界中の名だたる美術館が所蔵するゴッホの油彩画やデッサンに加え、浮世絵やオーヴェール巡礼に関する資料などを紹介
2018年1月20日〜3月4日 ¥1400 月曜休み  

奈良国立博物館(登大路町)0742−22−7771
特別陳列 おん祭りと春日進行の美術
春日若宮社の祭礼であるおん祭りの様子を絵画や文献資料、芸能資料等を通じて紹介する企画展
12月9日〜2018年1月14日  ¥1100 月曜休み 

アサヒビール大山崎山荘美術館(京都、大山崎)075−97−3123
有元利夫展〜物語をつむぐ
絵画をはじめ、版画や立体も含めた主要作品およそ50件を紹介
〜12月10日  ¥900 月曜休み 

大阪市立東洋陶磁美術館(中之島)06−6223−0055
特別展 唐代胡人俑 〜シルクロードを駆けた夢
連携企画 「いまを表現する人間像」、特集点「中国陶傭の魅力」
12月16日〜2018年3月25日 ¥500 月曜休み 

大阪日本民芸館(千里万博公園)06−6877−1971
秋季特別展 「九州の民藝〜受け継がれる技と美〜」
小鹿田焼や小石原焼の優品をはじめ、小代焼の皿、古伊万里そば猪口など、九州地方の陶磁器を中心に、編組品、染織品も併せて約100点を展示
〜12月17日 ¥700 水曜休み 

足立美術館(安来市)0854−28−7111
冬季特別展 知られざる日本画との出会い 「発見! 隠れた名画」
総数1500点の当館所蔵品の中から、あmり広く知られていない作品の数々を「隠れた名画」として紹介
〜2018年2月28日 ¥2300 会期中無休  

加納美術館(安来市)0854−36−0880
加納莞蕾没後40年 100年デザイン 出西窯 70年の歩み
「百年デザイン」を目指して制作を続けて来た出西の工人たちの大地に生きた70年を辿る
〜12月24日 ¥800 火曜休み 

岡山市立オリエント美術館(天神町)086−232−3636
館蔵品展 「オリエントの美に学ぶ」
小企画展 「オリエントのデザイン」
〜2018年1月28日 月曜休み 

出光美術館(門司)093−882−7777
古唐津
桃山陶芸を代表する古唐津、出光コレクションの多くの優品を所蔵、茶湯の一品、懐石具や酒器など幅広く展観
〜12月17日 ¥600 月曜休み 

長島美術館(鹿児島・武)
長島美術館特別企画展 シンプルの正体 ディック・ブルーナのデザイン展
200冊を超えるペーパーバックに加え、デザイン原画やスケッチ約40点、ミッフィーやポリスなどの原画約30点、ポスターの複製を含む約500点を展示
12月16日〜2018年1月21日 ¥1000 火曜休み 

 

やきものクラブ・楽陶